CSR経営

CSR経営

キヤノンマーケティングジャパングループ(以下、キヤノンMJグループ)は、「事業を通じて、社会課題の解決や社会価値の創出を図りながら、経済価値を生み出し、企業と社会の持続的な相乗発展を実現する」という「CSR経営」を目指しています。
私たちキヤノンビズアテンダは、キヤノンMJグループにおけるBPOサービスの中核企業として、「三自の精神※1」と「CSRマインド※2」に基づき「ガバナンス・コンプライアンス」「基本的なCSR(人権、労働、環境、情報セキュリティーなど)」を徹底してまいります。その上で、「働き方改革」「就業機会・働きがいの確保」といった社会課題に対し、BPOサービス専門会社として、また労働者派遣事業者として、事業を通じて取り組んでまいります。

※1 自分が置かれている立場・役割・状況をよく認識し(自覚)、何事も自ら進んで積極的に行い(自発)、自分自身を管理する(自治)姿勢で、前向きに仕事に取り組むこと。
※2 従業員一人ひとりが、企業理念やミッション・ビジョン、自社らしさをしっかりと認識した上で、CSRを本質的・体系的に理解し、誇りと自覚を持って、その担い手として主体的・自発的に取り組む姿勢。組織風土の要となる。

「コンプライアンス」「基本的CSR」の取り組み​

  • コンプライアンス
    コンプライアンス意識の向上を目的とした「コンプライアンスカード」の配布
    職場のコンプライアンスリスクと改善策を自ら検討する「コンプライアンス・ミーティング」の実施
    メールマガジン「Monthly Compliance News」の配信
    内部通報制度「スピーク・アップ制度」の設置・運営

    キヤノンMJグループの取り組みはこちら
  • 基本的CSR
    ISO14001:2015、ISO/IEC27001:2015、プライバシーマーク認証取得
    取得状況はこちら